訂正有価証券報告書-第54期(2021/04/01-2022/03/31)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
注記事項(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度の設備工事事業における売上高は、260,818千円、セグメント利益は47,034千円増加しています。また、その他における売上高は84千円減少していますが、セグメント利益又は損失(△)への影響はありません。
注記事項(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度の設備工事事業における売上高は、260,818千円、セグメント利益は47,034千円増加しています。また、その他における売上高は84千円減少していますが、セグメント利益又は損失(△)への影響はありません。