訂正有価証券報告書-第54期(2021/04/01-2022/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に表示していた16,902,899千円は、「受取手形・完成工事未収入金等」16,457,539千円、「電子記録債権」445,360千円として組み替えております。
また、上記の区分掲記に伴い、注記事項(金融商品関係)の「2.金融商品の時価等に関する事項」、「3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額」においても、前連結会計年度の「受取手形・完成工事未収入金等」の組替えを行っております。
前連結会計年度において「流動負債」の「支払手形・工事未払金等」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形・工事未払金等」に表示していた7,475,744千円は、「支払手形・工事未払金等」5,608,137千円、「電子記録債務」1,867,606千円として組み替えております。
また、上記の区分掲記に伴い、注記事項(金融商品関係)の「2.金融商品の時価等に関する事項」においても、前連結会計年度の「支払手形・工事未払金等」の組替えを行っております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に表示していた16,902,899千円は、「受取手形・完成工事未収入金等」16,457,539千円、「電子記録債権」445,360千円として組み替えております。
また、上記の区分掲記に伴い、注記事項(金融商品関係)の「2.金融商品の時価等に関する事項」、「3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額」においても、前連結会計年度の「受取手形・完成工事未収入金等」の組替えを行っております。
前連結会計年度において「流動負債」の「支払手形・工事未払金等」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形・工事未払金等」に表示していた7,475,744千円は、「支払手形・工事未払金等」5,608,137千円、「電子記録債務」1,867,606千円として組み替えております。
また、上記の区分掲記に伴い、注記事項(金融商品関係)の「2.金融商品の時価等に関する事項」においても、前連結会計年度の「支払手形・工事未払金等」の組替えを行っております。