暁飯島工業(1997)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年8月31日
- 5億4742万
- 2009年8月31日 +51.13%
- 8億2734万
- 2010年8月31日 -69.55%
- 2億5188万
- 2011年8月31日 +89.88%
- 4億7829万
- 2012年8月31日 +17.09%
- 5億6004万
- 2013年8月31日 +0.99%
- 5億6558万
- 2014年8月31日 -37.77%
- 3億5199万
- 2015年8月31日 +75.94%
- 6億1928万
- 2016年8月31日 +18.93%
- 7億3649万
- 2017年8月31日 -8.61%
- 6億7305万
- 2018年8月31日 -62.77%
- 2億5059万
- 2019年8月31日 -10.99%
- 2億2304万
- 2020年8月31日 +70.89%
- 3億8116万
- 2021年8月31日 -55.04%
- 1億7138万
- 2022年8月31日 -42.73%
- 9815万
- 2023年8月31日 +9.83%
- 1億780万
- 2024年8月31日 -19.76%
- 8649万
- 2025年8月31日 -84.86%
- 1310万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 常総開発工業株式会社 13,100 合計 13,100
2025/11/19 10:34期日 金額(千円) 2025年9月満期 5,200 2025年10月満期 7,900 合計 13,100 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/19 10:34
顧客との契約から生じた債権は、主に顧客との工事契約において、顧客への引き渡しを完了した時点で、契約資産から債権へ振替えております。顧客との契約から生じた債権は、貸借対照表上において、流動資産の「受取手形」「電子記録債権」及び「完成工事未収入金」に含まれております。当事業年度 期首残高 期末残高 顧客との契約から生じた債権 受取手形 92,862 32,408 電子記録債権 149,439 108,537 契約資産 受取手形 14,938 54,090 電子記録債権 298,855 133,522
契約資産は、主に顧客との工事契約において、履行義務の充足にもとづいて認識される権利であります。貸借対照表上において、流動資産の「受取手形」、「電子記録債権」及び「完成工事未収入金」に含まれております。 - #3 期末日満期手形の会計処理
- なお、当事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済されたものとして処理しております。2025/11/19 10:34
前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 受取手形 28,730 千円 - 千円 電子記録債権 20,894 79,506 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/11/19 10:34
営業債権である受取手形、電子記録債権、完成工事未収入金及び未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、受注決裁基準及び債権取扱細則等に従い、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、財政状況等の悪化による回収懸念を早期に把握し、その低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主に株式及び投資信託であり、事業推進目的及び純投資目的で保有しております。これらは、それぞれ発行体の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、時価や発行会社の財務状況等を定期的に把握し、保有状況の見直しを行っております。