- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 その他事業の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は、未稼働の太陽光発電事業の初期投資額であります。
当事業年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)
2017/11/21 13:12- #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△266,572千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用あり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,302,001千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券等であります。
2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 その他事業の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は、未稼働の太陽光発電事業の初期投資額であります。2017/11/21 13:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び償却率等については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/11/21 13:12 - #4 固定資産売却益の注記
※2 有形固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2017/11/21 13:12- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/11/21 13:12- #6 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前当期純利益を計上し、未成工事受入金が減少したものの、売上債権が減少し、仕入債務も増加したことなどから11億70百万円の収入超過(前事業年度は8億34百万円の収入超過)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得などから18百万円の支出超過(前事業年度は2億73百万円の収入超過)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いなどから46百万円の支出超過(前事業年度は2億27百万円の支出超過)となりました。
2017/11/21 13:12- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産
減価償却等により有形固定資産が34百万円減少したものの、無形固定資産(ソフトウエア)が8百万円増加しました。また、好調な証券市場の影響などから投資有価証券が30百万円増加しました。その結果、固定資産は前事業年度末比0.1%増加の28億19百万円(前事業年度末 28億15百万円)となりました。
流動負債
2017/11/21 13:12- #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注)1 営業収益及び営業原価は、賃貸収益とそれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「その他の事業売上高」及び「その他の事業売上原価」に計上されております。
2 「その他(売却損益等)」は、有形固定資産売却益であり、損益計算書上は「特別利益」に計上しております。
当事業年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)
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