営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年8月31日
- 6億7767万
- 2017年8月31日 +35.05%
- 9億1522万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。2017/11/21 13:12
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 その他事業の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は、未稼働の太陽光発電事業の初期投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△309,593千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,448,827千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。
2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/11/21 13:12 - #3 業績等の概要
- その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比2.2%減少の80億7百万円となりましたが、売上高は前事業年度比3.5%増加の80億93百万円となりました。2017/11/21 13:12
損益面におきましては、工事利益率の向上などから、営業利益は前事業年度比35.1%増加の9億15百万円、経常利益も同じく36.7%増加の9億32百万円となりました。また、最終損益につきましても、前事業年度比40.0%増加の6億41百万円の当期純利益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/11/21 13:12
当社は、競争が激化している事業環境の中、工事利益率及び営業利益率の向上に取り組んでまいります。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益2017/11/21 13:12
営業利益は、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上総利益が増加したことから、前事業年度比35.1%増加の9億15百万円(前事業年度 6億77百万円)となりました。
経常利益 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。2017/11/21 13:12
(注)1 営業収益及び営業原価は、賃貸収益とそれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「その他の事業売上高」及び「その他の事業売上原価」に計上されております。(単位:千円) 営業原価 - 営業利益 - その他(売却損益等) 44,866 営業原価 692 営業利益 878 その他(売却損益等) - 営業原価 692 営業利益 878 その他(売却損益等) 44,866
2 「その他(売却損益等)」は、有形固定資産売却益であり、損益計算書上は「特別利益」に計上しております。