- 1997
- 2026/09/07
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 8.25倍
- 2010年以降
- 2.35-10.8倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.3-0.88倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 8.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- 9億1522万
- 2018年8月31日 -33.13%
- 6億1203万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。2018/11/21 13:19
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成29年9月1日 至 平成30年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△298,674千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,163,434千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。
なお、セグメント資産の調整額には、土地、会員権及び投資有価証券について6,882千円の減損損失を計上しております。
2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/11/21 13:19 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/11/21 13:19
当社は、競争が激化している事業環境の中、工事利益率及び営業利益率の向上に取り組んでまいります。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比4.4%増加の83億59百万円となりましたが、売上高は前事業年度比14.1%減少の69億54百万円となりました。2018/11/21 13:19
損益面におきましては、売上高の減少及び工事利益率の低下などから、営業利益は前事業年度比33.1%減少の6億12百万円、経常利益も同じく32.9%減少の6億25百万円となりました。また、最終損益につきましても、前事業年度比40.1%減少の3億84百万円の当期純利益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。