- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成29年9月1日 至 平成30年8月31日)
2018/11/21 13:19- #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△298,674千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,163,434千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。
なお、セグメント資産の調整額には、土地、会員権及び投資有価証券について6,882千円の減損損失を計上しております。
2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/11/21 13:19 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、競争が激化している事業環境の中、工事利益率及び営業利益率の向上に取り組んでまいります。
(3)経営環境及び対処すべき課題
2018/11/21 13:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比4.4%増加の83億59百万円となりましたが、売上高は前事業年度比14.1%減少の69億54百万円となりました。
損益面におきましては、売上高の減少及び工事利益率の低下などから、営業利益は前事業年度比33.1%減少の6億12百万円、経常利益も同じく32.9%減少の6億25百万円となりました。また、最終損益につきましても、前事業年度比40.1%減少の3億84百万円の当期純利益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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