- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
前事業年度のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益及び未成工事支出金の増減額がそれぞれ1,527千円増加しております。
なお、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期期首残高は3,112千円減少しております。
2021/11/19 13:28- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、前事業年度末に比べ6億円減少し、30億75百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が3億円減少したことによるものであります。
また、純資産は、前事業年度末に比べ5億77百万円増加し、56億96百万円となりました。その要因は、主に当期純利益の計上に伴う利益剰余金が5億59百万円増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況
2021/11/19 13:28- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を当事業年度の損益に計上しております。
2021/11/19 13:28- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2020年8月31日) | 当事業年度(2021年8月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,119,315 | 5,696,655 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 5,119,315 | 5,696,655 |
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