- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
その他事業 :不動産の売買・賃貸、その他に関する事業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2021/11/19 13:28- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/11/19 13:28- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
(費用計上区分の変更)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当社は、当事業年度より、従来完成工事原価で処理していた技術部門について、販売費及び一般管理費で処理する方法に変更したため、前事業年度については、当該費用計上区分の変更を反映した数値を記載しております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度のセグメント利益が、「設備事業」で86,299千円、「調整額」で△84,771千円それぞれ増加し、セグメント資産の「財務諸表計上額」が1,585千円減少しております。2021/11/19 13:28 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/11/19 13:28 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- きれいな水と空気を次世代に繋ぎ、持続可能な社会の実現に挑戦するトータルエンジニアリング集団2021/11/19 13:28
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社は引き続き工事利益率及び営業利益率の向上を目標に、受注時採算性の強化、原価管理及び施工管理の徹底、諸経費削減などの諸施策を実施してまいりました。
その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比0.3%減少の75億75百万円となり、売上高も前事業年度比11.9%減少の74億7百万円となりました。
損益面におきましては、売上高の減少などから、営業利益は前事業年度比7.5%減少の9億57百万円、経常利益も同じく4.9%減少の9億90百万円となりました。最終損益につきましては、当事業年度には有価証券等の評価損による特別損失の計上がなかったことにより、前事業年度比1.8%増加の6億69百万円の当期純利益となりました。
2021/11/19 13:28- #7 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/11/19 13:28