1997 暁飯島工業

1997
2026/03/19
時価
96億円
PER 予
12.62倍
2010年以降
2.35-10.8倍
(2010-2025年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.3-0.88倍
(2010-2025年)
配当 予
2.17%
ROE 予
9.23%
ROA 予
6.63%
資料
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暁飯島工業(1997)の売上高 - 太陽光発電事業の推移 - 通期

【期間】

個別

2017年8月31日
3708万
2018年8月31日 +12.27%
4162万
2019年8月31日 +83.78%
7650万
2020年8月31日 +78.98%
1億3693万
2021年8月31日 +2.82%
1億4079万
2022年8月31日 -3.22%
1億3625万
2023年8月31日 -2.31%
1億3311万
2024年8月31日 +40.2%
1億8661万
2025年8月31日 +1.59%
1億8958万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
その他事業 :不動産の売買・賃貸、その他に関する事業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「財務諸表 注記事項(重要な会計方針)」における記載と概ね同一であります。
2025/11/19 10:34
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/11/19 10:34
#3 事業の内容
当社の主な事業内容は次のとおりであります。
事業区分事業の内容
設備事業設備工事の設計・施工、設備及び機器類の保守管理
太陽光発電事業太陽光発電及びその売電
その他事業不動産の売買・賃貸、その他
事業の系統図は次のとおりであります。
2025/11/19 10:34
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「財務諸表 注記事項(重要な会計方針)」における記載と概ね同一であります。2025/11/19 10:34
#5 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、設備工事全般の設計・施工及び保守管理を主な内容とした設備事業、太陽光発電及びその売電を主な内容とした太陽光発電事業並びに不動産の売買・賃貸等を主な内容としたその他事業を営んでおります。また、その事業管理は、受注・施工管理別の包括的事業戦略を立案可能な管理体制とし、事業活動を展開しております。従いまして、当社は、「設備事業」「太陽光発電事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントの内容
2025/11/19 10:34
#6 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/11/19 10:34
#7 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
(10)
太陽光発電事業-
その他事業-
(注) 1 従業員数は、当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
2025/11/19 10:34
#8 沿革
2 【沿革】
年月概要
2013年7月大阪証券取引所と東京証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
2014年11月太陽光発電事業及び売電事業を事業目的に追加
2015年9月東京支店を台東区上野七丁目に移転(現在地)
2025/11/19 10:34
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、安定的な収益の確保と経営基盤の強化のため、第Ⅱ期中期経営計画の数値目標(2026年8月期)を以下のように策定しております。
指標数値目標(2026年8月期)実績(当事業年度)
受注工事高(百万円)8,800百万円10,203百万円
売上高(百万円)9,200百万円9,135百万円
売上高営業利益率(%)10.0%12.3%
2025/11/19 10:34
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社は引き続き工事利益率及び営業利益率の向上を目標に、受注時採算性の強化、原価管理及び施工管理の徹底、諸経費削減などの諸施策を実施してまいりました。
その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は102億3百万円(前事業年度比19.3%増加)となり、売上高も91億35百万円(前事業年度比3.5%増加)となりました。
損益面におきましては、完成工事高が増加し工事利益率が上昇したことから、営業利益は11億26百万円(前事業年度比50.0%増加)、経常利益も同じく11億60百万円(前事業年度比48.2%増加)となりました。当期純利益につきましても、7億96百万円(前事業年度比42.4%増加)となりました。
2025/11/19 10:34
#11 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/11/19 10:34
#12 設備投資等の概要
当事業年度は、重要な設備投資及び設備の除却又は売却はありません。
(2)太陽光発電事業
当事業年度は、重要な設備投資及び設備の除却又は売却はありません。
2025/11/19 10:34
#13 金融商品関係、財務諸表(連結)
営業債務である支払手形、電子記録債務及び工事未払金は、そのほとんどが2ヵ月以内の支払期日であります。
借入金及び社債は、主に営業取引に係る運転資金の調達であり、その返済・償還期限は最長でも決算日後5年以内であります。なお、運転資金とは別に、太陽光発電事業のための設備投資に必要な資金を長期にて調達しており、その返済期限は決算日後5年であります。
営業債務や借入金及び社債は、流動性リスクに晒されておりますが、当社では適時に資金繰計画を作成するなど、適切な手元流動性維持に努め、その低減を図っております。
2025/11/19 10:34
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/11/19 10:34

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