- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
その他事業 :不動産の売買・賃貸、その他に関する事業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「財務諸表 注記事項(重要な会計方針)」における記載と概ね同一であります。
2022/11/22 13:47- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 独立行政法人国立病院機構 | 747,926 | 設備事業 |
2022/11/22 13:47- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「財務諸表 注記事項(重要な会計方針)」における記載と概ね同一であります。
「財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、当事業年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。なお、当該変更が報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法に与える影響はありません。2022/11/22 13:47 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2022/11/22 13:47 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- きれいな水と空気を次世代に繋ぎ、持続可能な社会の実現に挑戦するトータルエンジニアリング集団2022/11/22 13:47
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社は引き続き工事利益率及び営業利益率の向上を目標に、受注時採算性の強化、原価管理及び施工管理の徹底、諸経費削減などの諸施策を実施してまいりました。
その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比5.4%減少の71億66百万円となり、売上高も前事業年度比1.0%減少の73億32百万円となりました。
損益面におきましては、工事利益率の悪化などから、営業利益は前事業年度比25.8%減少の7億10百万円となり、経常利益も同じく26.4%減少の7億29百万円となりました。最終損益につきましても、前事業年度比26.6%減少の4億91百万円の当期純利益となりました。
2022/11/22 13:47- #7 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/11/22 13:47- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「財務諸表 注記事項 (セグメント情報)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
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