売上高
個別
- 2022年8月31日
- 1億3625万
- 2023年8月31日 -2.31%
- 1億3311万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- その他事業 :不動産の売買・賃貸、その他に関する事業2023/11/22 13:52
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「財務諸表 注記事項(重要な会計方針)」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/11/22 13:52
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社フジタ 942,099 設備事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「財務諸表 注記事項(重要な会計方針)」における記載と概ね同一であります。2023/11/22 13:52 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/11/22 13:52 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、安定的な収益の確保と経営基盤の強化のため、第Ⅱ期中期経営計画の数値目標(2026年8月期)を以下のように策定しております。2023/11/22 13:52
指標 数値目標(2026年8月期) 実績(当事業年度) 受注工事高(百万円) 8,800百万円 8,449百万円 売上高(百万円) 9,200百万円 6,637百万円 売上高営業利益率(%) 10.0% 6.7% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は引き続き工事利益率及び営業利益率の向上を目標に、受注時採算性の強化、原価管理及び施工管理の徹底、諸経費削減などの諸施策を実施してまいりました。2023/11/22 13:52
その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比17.9%増加の84億49百万円となりましたが、売上高は前事業年度比9.5%減少の66億37百万円となりました。
損益面におきましては、工事利益率が悪化したことや工事進捗率が上がらず工期延長等による売上計上時期のずれが生じたことから、営業利益は前事業年度比37.7%減少の4億42百万円となり、経常利益も35.4%減少の4億70百万円となりました。最終損益につきましても、前事業年度比36.2%減少の3億13百万円の当期純利益となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/11/22 13:52
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/11/22 13:52
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。