- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
その他事業 :不動産の売買・賃貸、その他に関する事業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2020/11/20 13:12- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客の売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/11/20 13:12- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/11/20 13:12 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/11/20 13:12 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- きれいな水と空気を次世代に繋ぎ、持続可能な社会の実現に挑戦するトータルエンジニアリング集団2020/11/20 13:12
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社は引き続き工事利益率及び営業利益率の向上を目標に、受注時採算性の強化、原価管理及び施工管理の徹底、諸経費削減などの諸施策を実施してまいりました。
その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比13.5%増加の75億99百万円となり、売上高も前事業年度比10.7%増加の84億11百万円となりました。
損益面におきましては、売上高の増加及び工事利益率の向上などから、営業利益は前事業年度比42.4%増加の10億33百万円、経常利益も同じく43.6%増加の10億39百万円となりました。また、最終損益につきましても、前事業年度比34.2%増加の6億55百万円の当期純利益となりました。
2020/11/20 13:12- #7 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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