繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 5億7577万
- 2022年3月31日 +7.14%
- 6億1686万
個別
- 2021年3月31日
- 5億4694万
- 2022年3月31日 +8.98%
- 5億9607万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が347,813千円減少しています。この主な内容は、連結子会社の清算に伴う子会社支援損に係る評価性引当額の減少によるものです。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未成工事支出金(工事損失引当金) 243,672千円 272,608千円 繰延税金負債との相殺 △64,045 △51,766 繰延税金資産の純額 546,948 596,071 合計 64,045 51,766 繰延税金資産との相殺 △64,045 △51,766 繰延税金負債の純額 - - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が63,383千円増加しています。この主な内容は、当社において減損損失に係る評価性引当額を認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未成工事支出金(工事損失引当金) 243,672千円 272,608千円 繰延税金負債との相殺 △65,118 △52,553 繰延税金資産の純額 575,773 616,864 合計 65,118 52,553 繰延税金資産との相殺 △65,118 △52,553 繰延税金負債の純額 - - - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/06/27 10:00
(固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響については、収束時期や影響額の程度を予測することは依然困難な状況ではありますが、当社グループでは現時点で入手可能な情報に基づき、その影響が今後も一定期間継続すると仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。