- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/06/30 9:26- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結財務諸表等におけるキャッシュ・フロー計算書の作成に関する実務指針第26-4項に定める経過的な取扱いに従っており、比較情報の組替えは行っておりません。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微であります。また、当連結会計年度末の資本剰余金に与える影響額も軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響額は軽微であります。
2016/06/30 9:26- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/06/30 9:26- #4 業績等の概要
(電気設備工事事業)
電気設備工事事業につきましては、受注工事高は27,600百万円(前連結会計年度比89.5%)、売上高につきましては、27,205百万円(前連結会計年度比82.7%)となり、営業利益は364百万円(前連結会計年度比41.9%)となりました。
(不動産賃貸事業)
2016/06/30 9:26- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業利益及び経常利益
営業利益は、前連結会計年度に比べ483百万円減少の425百万円となりました。経常利益は、前連結会計年度に比べ451百万円減少の486百万円になりました。
主な要因は、売上高の減少によるものであります。
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