- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/06/28 9:28- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/28 9:28- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は2019年度に創立70周年を迎えました。時代とともに高度化・多様化する社会からの要請に的確に応えていくため、技術力向上へ弛まぬ研鑽を重ね、不断の努力をはらうことは当社が果たすべき社会的使命であり、「豊かな社会づくりに貢献する企業」を目指し、当社グループの2019年度は売上高317億5千万円、営業利益8億円を目標とし、創立100年へ、また更にその先の未来へ向けて全社一丸となって鋭意邁進してまいる所存です。
2019/06/28 9:28- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(電気設備工事事業)
電気設備工事事業につきましては、受注工事高は38,697百万円(前連結会計年度比130.9%)、売上高につきましては、28,076百万円(前連結会計年度比95.0%)となり、営業利益は1,031百万円(前連結会計年度比86.7%)となりました。
(不動産賃貸事業)
2019/06/28 9:28