有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 10:56
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 33,838 28,893 62,731 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 8,838 ― 8,838
【関連情報】(単位:千円) 減価償却費 34,460 30,875 65,336 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 26,366 168,126 194,493 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2014/06/26 10:56
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物については定額法、建物及び構築物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物………10~50年
建物及び構築物以外…3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額をゼロとして算定する定額法
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/06/26 10:56 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は下記のとおりであります。
2014/06/26 10:56第76期
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)第77期
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 2,060千円 ― 千円 建設仮勘定 2,962千円 ― 千円 計 5,022千円 ― 千円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。
2014/06/26 10:56第76期
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)第77期
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)備品 88千円 240千円 計 88千円 240千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 10:56
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 10:56
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳第76期(平成25年3月31日) 第77期(平成26年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △3,290千円 △2,806千円 その他有価証券評価差額金 △94,935千円 △62,949千円
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2014/06/26 10:56
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」88千円、「その他」482千円は、「その他」570千円として組み替えております。