建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 15億8062万
- 2019年3月31日 +37.78%
- 21億7781万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物については定額法、建物及び構築物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物………10~50年
建物及び構築物以外…3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2019/06/26 10:58 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産除売却損の内訳は下記のとおりであります。2019/06/26 10:58
第81期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 第82期(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物 4,195千円 154千円 工具器具 0千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記
- ※1 担保提供資産2019/06/26 10:58
投資有価証券及びその他(投資その他の資産)を宅地建物取引業営業保証金として供しております。また、株式会社三菱UFJ銀行との「コミットメントライン契約」(貸越元本極度額13億円)に基づき、建物および土地を担保として供しております。
担保に供されている資産 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/26 10:58
建物 賃貸等不動産 東京都練馬区春日町マンション 303,061千円
土地 賃貸等不動産 東京都練馬区春日町マンション 158,299千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b) 固定資産2019/06/26 10:58
当事業年度末における固定資産残高は79億37百万円であり、前事業年度末と比べ15億39百万円(24.1%)の増加となりました。この主な要因は、土地が9億74百万円、建物が5億97百万円それぞれ増加したことによるものです。
c) 流動負債 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/26 10:58
建物及び構築物については定額法、建物及び構築物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。