有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2019/06/26 10:58
当事業年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 54,590 46,344 100,934 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 44,001 544,517 588,519
【関連情報】(単位:千円) 減価償却費 60,690 58,486 119,176 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 71,849 1,653,336 1,725,186 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2019/06/26 10:58
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物については定額法、建物及び構築物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物………10~50年
建物及び構築物以外…3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2019/06/26 10:58 - #4 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産除売却損の内訳は下記のとおりであります。2019/06/26 10:58
第81期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 第82期(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 備品 207千円 0千円 無形固定資産 (その他) 16千円 ―千円 計 4,419千円 154千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産2019/06/26 10:58
本邦以外の国又は地域に所在する在外支店がないため、該当事項はありません。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 賃貸等不動産 東京都練馬区春日町マンション 303,061千円
土地 賃貸等不動産 東京都練馬区春日町マンション 158,299千円
建物 賃貸等不動産 天王寺区烏ヶ辻事務所ビル 152,437千円
土地 賃貸等不動産 天王寺区烏ヶ辻事務所ビル 269,000千円
2 無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少
額」の記載を省略しております。2019/06/26 10:58 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 10:58
(注)評価性引当額が179,715千円減少しております。この減少の主な内容は、個別貸倒引当金に関する評価性第81期(平成30年3月31日) 第82期(平成31年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △1,771 △1,644 その他有価証券評価差額金 △82,803 △29,956
引当額133,384千円が減少したことによるものです。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b) 固定資産2019/06/26 10:58
当事業年度末における固定資産残高は79億37百万円であり、前事業年度末と比べ15億39百万円(24.1%)の増加となりました。この主な要因は、土地が9億74百万円、建物が5億97百万円それぞれ増加したことによるものです。
c) 流動負債 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2019/06/26 10:58
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)