建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 22億4543万
- 2021年3月31日 -3.94%
- 21億5688万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内訳は下記のとおりであります。2021/06/24 10:50
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 883千円 -千円 車両運搬具 16千円 -千円 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内訳は下記のとおりであります。2021/06/24 10:50
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 -千円 0千円 車両運搬具 0千円 -千円 - #3 担保に供している資産の注記
- ※1 担保提供資産2021/06/24 10:50
その他(投資その他の資産)を宅地建物取引業営業保証金として供しております。
担保に供されている資産 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後の我が国経済の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染の拡大はワクチン接種が行き渡るまでは終息が見込めず、本格的な景気回復まではなお時間がかかるものと予測されます。建設業界においては、政府による公共投資は期待できるものの、民間設備投資はコロナ禍により計画延長や見直しなどが相次ぎ、受注が減少したことから、競争による受注単価が下落することも推測されます。2021/06/24 10:50
このような中、当社は2020年11月に創業100周年を迎えることができました。今後も創業100年の原点を見つめ、長きにわたって培った確かな技術と幅広い顧客基盤を基に、創業時の特色であった文化的、美的な建物への取組みを強化し、特色ある企業へとブランディングを推進してまいります。また2021年度をSDGsスタート元年とし、社会、環境問題への取組みを通じて、世の中から評価される会社を目指し活動を進めていきます。これにより、『3つの品質』(ハードの品質・ソフトの品質・会社の品質)をさらに向上させ、業績の拡大と企業価値の向上に努めてまいります。
新型コロナウイルス感染症の影響が残る今後2年は、業績目標として売上高400億円以上、経常利益15億円以上を設定しており、量より質の堅実経営を貫き、良質な建物づくりを通じて、取引先、株主、社員、地域社会の発展に寄与してまいります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 10:50
建物及び構築物については定額法、建物及び構築物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。