売上高
個別
- 2020年9月30日
- 2億9074万
- 2021年9月30日 -0.98%
- 2億8788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 不動産事業:不動産の売買及び賃貸等に関する事業2021/12/22 9:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/12/22 9:01
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 倉敷市阿知3丁目東地区市街地再開発組合 2,233,299 建設事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方針を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による、当中間会計期間の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目への影響はありません。2021/12/22 9:01 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
海外売上高がないため、該当事項はありません。2021/12/22 9:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の中で、当中間会計期間の業績は以下のとおりとなりました。2021/12/22 9:01
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等の適用が財政状態及び経営成績に与える影響の詳細については、「第5 経理の状況 1 中間財務諸表等 (1)中間財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)及び(セグメント情報等) セグメント情報 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法」をご参照ください。
売上高152億63百万円(前年同期比21.1%減)、営業利益8億5百万円(前年同期比4.6%減)、経常利益8億31百万円(前年同期比3.3%減)、中間純利益5億65百万円(前年同期比2.7%減)となりました。