売上高
連結
- 2014年3月31日
- 77億6177万
- 2014年9月30日 -57.61%
- 32億9012万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/12/22 11:14
(注)当連結会計年度は6ヶ月の変則決算となることから、第2四半期、第3四半期の四半期情報(累計期間)及び第3四半期、第4四半期の四半期情報(会計期間)については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 417,639 3,290,125 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (千円) △152,467 22,689 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/12/22 11:14
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/12/22 11:14
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 鹿島建設株式会社 794,612 建設工事業 株式会社大林組 518,202 建設工事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/22 11:14 - #5 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「つねに発展し続ける未来型企業を目指す!」の2年目の方針として「フレキシブルに対応できる企業を目指す」を掲げ、市場の変化や労働環境の変化に迅速に対応できる企業体質の強化を目指して参りました。技能員の年齢構造の変革を目指した「技能イノベーションプロジェクト」では、自社での技能社員雇用を開始し、中核となる技能員グループを形成した他、新規採用活動にも積極的に取り組んで参りました。「マーケティングリサーチ」にも着手し、これまで培ってきた技術力を活かしつつ、新規分野、新規顧客の開拓に注力しました。また、経営方針を徹底することにより、積極的にお客さまのニーズにお応えしつつも、受注内容や工程の変更に対して工事利益の採算性に留意した的確な対応ができる体制作りを目指して参りました。2014/12/22 11:14
この結果、当連結会計年度の受注高は、48億66百万円となり、売上高は、32億90百万円となりました。利益面におきましては、生産性の向上を図り、不採算工事の受注回避に注力したこと等により、当初予想を上回り、営業利益29百万円、経常利益22百万円、当期純利益3百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2014/12/22 11:14
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 売上高 (千円) 前年同期比 (%) 建設工事業 3,085,319 - 設備工事業 204,806 - 合計 3,290,125 -
2.最近2連結会計年度の主な相手先別の売上高及びその割合は、次のとおりであります。