売上高
連結
- 2014年9月30日
- 30億8531万
- 2015年9月30日 +196.03%
- 91億3348万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/12/18 13:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,172,237 6,075,274 6,687,565 9,974,434 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (千円) △92,641 358,431 187,514 239,288 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/12/18 13:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/12/18 13:11
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 鹿島建設株式会社 2,815,224 建設工事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/12/18 13:11 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画「つねに発展し続ける未来型企業を目指す!」の最終年度の方針として、「フレキシブルに対応できる企業を目指す」と「現場力の強化」を掲げ、いかなる市場の変化にも対応できる強靭な体質を創り上げるとともに、「新たな顧客の開拓」と「技能員の確保と育成」を成長戦略の柱とし、永続的に発展する企業となることを目指してまいりました。「新たな顧客の開拓」につきましては、顧客情報の収集に努め、直接受注の着実な増強を図り、「技能員の確保と育成」では、技能員の労働環境、教育指導環境を整備し、当社での新卒採用を開始する等、若年層技能員の確保に努めてまいりました。また、協力会社とともに、機動力・技術力を強化し、積極的にお客さまのニーズにお応えするとともに、受注内容や工程の変更に対して工事利益の採算性に留意した的確な対応ができる体制作りを目指してまいりました。2015/12/18 13:11
この結果、当連結会計年度の受注高は、100億43百万円となり、売上高は、99億74百万円と当初予想を上回りました。利益面におきましては、固定資産の効率的運用と財務の堅実性を高めるため固定資産を売却し、特別損失1億77百万円を計上したものの、最終的に当初予想を上回り、営業利益4億28百万円、経常利益4億17百万円、当期純利益1億69百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/12/18 13:11
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 売上高 (千円) 前年同期比 (%) 建設工事業 9,133,488 - 設備工事業 840,946 - 合計 9,974,434 -
2.最近2連結会計年度の主な相手先別の売上高及びその割合は、次のとおりであります。