- 1795
- 2026/09/11
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 18.18倍
- 2010年以降
- 4.97-508.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.38-1.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 5.28%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2973万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 4億2822万
個別
- 2014年9月30日
- 2090万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 4億1605万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- a.利益連動給与の総額の算定式2015/12/18 13:11
利益連動給与の総額 = {(連結営業利益額)× 0.14 - 4,000千円 }
ただし、連結営業利益金額が30,000千円未満の場合は利益連動給与を支払わない。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引による消去であります。2015/12/18 13:11
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引による固定資産の未実現利益の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額の主なものは、提出会社の関係会社株式等であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引による消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/18 13:11 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/12/18 13:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。