売上高
連結
- 2015年9月30日
- 91億3348万
- 2016年9月30日 -1.5%
- 89億9645万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/12/22 11:28
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 326,390 4,787,641 5,509,251 9,598,945 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (千円) △168,890 294,337 219,458 567,094 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/12/22 11:28
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/12/22 11:28
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 鹿島建設株式会社 2,177,567 建設工事業 大成建設株式会社 1,076,789 建設工事業 株式会社大林組 1,074,159 建設工事業 株式会社竹中工務店 975,104 建設工事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/12/22 11:28 - #5 業績等の概要
- また、協力会社とともに機動力を増強し、お客さまのニーズに積極的にお応えするとともに、特に工事利益の採算性に留意し、業績の向上に努めてまいりました。2016/12/22 11:28
この結果、当連結会計年度の受注高は、91億34百万円(前年同期比9.1%減)となり、売上高は、95億98百万円(前年同期比3.8%減)と当初予想を下回りましたが、利益面におきましては、当初予想を上回り、営業利益5億86百万円(前年同期比37.0%増)、経常利益5億79百万円(前年同期比38.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3億77百万円(前年同期比122.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/12/22 11:28
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 売上高 (千円) 前年同期比 (%) 建設工事業 8,996,453 △1.5 設備工事業 602,492 △28.4 合計 9,598,945 △3.8
2.最近2連結会計年度の主な相手先別の売上高及びその割合は、次のとおりであります。