1795 マサル

1795
2026/04/24
時価
42億円
PER 予
15.15倍
2010年以降
4.97-508.39倍
(2010-2025年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.38-1.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
5.52%
ROA 予
3.23%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、建設工事業は、当連結会計年度より事業内容に整合させる目的で、従来の「シーリング防水工事」、「メンブレン防水工事等」及び「リニューアル工事」から「新築防水工事」、「改修工事」及び「直接受注工事」にセグメント内の事業区分の変更をいたしましたが、これによる報告セグメントの変更はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/12/22 13:30
#2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
区分当期首残高(千円)当期末残高(千円)平均利率(%)返済期限
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)329,225501,6140.35平成30年~39年
その他有利子負債----
合計854,8891,049,173--
(注)1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
2017/12/22 13:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/12/22 13:30
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年9月30日)当事業年度(平成29年9月30日)
繰延税金資産合計77,56978,763
繰延税金負債(固定)
その他有価証券評価差額金△1,845△9,557
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/12/22 13:30
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりましては、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積り要素は、主に貸倒引当金、賞与引当金、役員賞与引当金、完成工事補償引当金、工事損失引当金及び税効果であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り、判断及び評価については、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため実際の結果は異なる場合があります。
2017/12/22 13:30
#6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、事務所等の不動産賃借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。
なお、賃借契約に関連する敷金が資産に計上されているため、当該資産除去債務の負債計上に代えて、当該不動産賃借契約に係る敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
この見積りにあたり、使用見込期間は、不動産賃借契約に基づき、退去期間までの18ヶ月を用いております。
2017/12/22 13:30
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成28年9月30日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(3)長期借入金329,225324,137△5,087
負債1,829,4111,824,284△5,126
当連結会計年度(平成29年9月30日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(5)長期借入金501,614499,680△1,933
負債2,014,1912,013,687△504
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
2017/12/22 13:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。