1795 マサル

1795
2026/03/23
時価
40億円
PER 予
14.28倍
2010年以降
4.97-508.39倍
(2010-2025年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.38-1.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.45%
ROE 予
5.52%
ROA 予
3.23%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、固定資産の未実現利益の調整額1千円となっております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/14 9:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2018/02/14 9:03
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間では、次の成長ステップも展望し、以下の施策への取組みを開始致しました。「生産力の強化」では、IT導入・教育訓練強化による生産効率の向上、労働環境改善による人材確保と能力開発、協力会社での技能員雇用環境の改善、地方施工会社とのワークシェアリング。「営業力の強化」では、新規顧客開拓体制の整備、直接受注の強化、技術提案・VE提案を主とした営業戦略の構築、新たな業務領域の開拓、社員の早期育成体制の構築。「現場力の強化」では、ITを活用した安全教育の実施、技能社員の増強、優秀技能者による技能の伝承に取り組んでおります。また、年度末に完成予定の新本社屋での革新的な業務環境整備により、協力会社とともにお客さまのニーズに更にお応えできる態勢の構築を目指しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、工事利益の採算性に留意しつつ、新築市場、改修市場ともにバランスのとれた受注を目指した結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は27億91百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。売上高につきましては、建築コスト上昇に伴い工事量が減少していることから、4億4百万円(前年同四半期比33.5%減)となりました。利益につきましては、営業損失は2億2百万円(前年同四半期は営業損失1億16百万円)、経常損失は2億1百万円(前年同四半期は経常損失1億15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億39百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/02/14 9:03

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