営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 2億4399万
- 2022年6月30日 -49.31%
- 1億2368万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、棚卸資産の未実現利益等の調整額658千円となっております。2022/08/12 9:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、材料コストの価格転嫁交渉を含め、工事の採算性に特に留意し、新築市場、リニューアル市場ともにバランスのとれた受注獲得のほか、直接受注の拡大、子会社とのコラボレーション推進等、業績の向上を図ってまいりました。2022/08/12 9:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は56億56百万円(前年同四半期は62億55百万円)となりました。売上高につきましては、48億90百万円(前年同四半期は49億61百万円)となりました。利益につきましては、営業利益は1億23百万円(前年同四半期は2億43百万円)、経常利益は1億38百万円(前年同四半期は2億50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は82百万円(前年同四半期は1億82百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。