有価証券報告書-第68期(2022/10/01-2023/09/30)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は、次のとおり異動しております
前々連結会計年度及び前々事業年度 東陽監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 Mooreみらい監査法人
(注)Moore至誠監査法人は、2022年7月1日付をもって、きさらぎ監査法人と合併し、Mooreみらい監査法人となっております。
なお、臨時報告書に記載した事項は以下のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
イ 選任する監査公認会計士等の名称
Moore至誠監査法人
ロ 退任する監査公認会計士等の名称
東陽監査法人
(2)当該異動の年月日
2021年12月24日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1993年
上記継続監査期間は、当社において調査可能な範囲での期間であり、実際の継続監査期間は、上記を超えている可能性があります。
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である東陽監査法人は、2021年12月24日開催予定の第66期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。
当該会計監査人との監査継続年数が長期にわたっていること、当社グループの事業規模に適した監査対応及び監査報酬の水準等を検討した結果、新たにMoore至誠監査法人を会計監査人として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
イ 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
ロ 監査役会の意見
妥当であるとの回答を得ております。
当社の監査法人は、次のとおり異動しております
前々連結会計年度及び前々事業年度 東陽監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 Mooreみらい監査法人
(注)Moore至誠監査法人は、2022年7月1日付をもって、きさらぎ監査法人と合併し、Mooreみらい監査法人となっております。
なお、臨時報告書に記載した事項は以下のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
イ 選任する監査公認会計士等の名称
Moore至誠監査法人
ロ 退任する監査公認会計士等の名称
東陽監査法人
(2)当該異動の年月日
2021年12月24日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1993年
上記継続監査期間は、当社において調査可能な範囲での期間であり、実際の継続監査期間は、上記を超えている可能性があります。
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である東陽監査法人は、2021年12月24日開催予定の第66期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。
当該会計監査人との監査継続年数が長期にわたっていること、当社グループの事業規模に適した監査対応及び監査報酬の水準等を検討した結果、新たにMoore至誠監査法人を会計監査人として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
イ 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
ロ 監査役会の意見
妥当であるとの回答を得ております。