大本組(1793)の売上高 - 建築の推移 - 第二四半期
個別
- 2014年9月30日
- 337億8400万
- 2015年9月30日 -9.14%
- 306億9600万
- 2016年9月30日 -18.79%
- 249億2700万
- 2017年9月30日 +42.63%
- 355億5300万
- 2018年9月30日 -32.05%
- 241億5900万
- 2019年9月30日 -28.74%
- 172億1600万
- 2020年9月30日 +30.62%
- 224億8800万
- 2021年9月30日 -24.6%
- 169億5500万
- 2022年9月30日 +50.75%
- 255億5900万
- 2023年9月30日 +2.74%
- 262億5900万
- 2024年9月30日 -41.32%
- 154億800万
- 2025年9月30日 +8.13%
- 166億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 建築 土木 計 売上高 民間 25,506 4,705 30,211 30,211 顧客との契約から生じる収益 25,559 18,084 43,644 43,644 外部顧客への売上高 25,559 18,084 43,644 43,644 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は国土強靭化政策の推進などにより底堅く推移し、民間設備投資についても堅調な企業収益を背景に持ち直しの動きが継続しております。一方で建設資材価格の高止まりや供給制限などの影響により、引き続き厳しい収益環境となりました。2023/11/10 9:09
このような経営環境の中、当第2四半期累計期間の売上高は433億59百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は3億34百万円(前年同期は4億43百万円の営業損失)、経常利益は4億65百万円(前年同期は3億1百万円の経常損失)、四半期純利益は3億42百万円(前年同期は3億10百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。