大本組(1793)の売上高 - 土木の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年6月30日
- 55億2000万
- 2015年6月30日 +22.19%
- 67億4500万
- 2016年6月30日 +14.89%
- 77億4900万
- 2017年6月30日 +13.34%
- 87億8300万
- 2018年6月30日 -7.05%
- 81億6400万
- 2019年6月30日 -3.87%
- 78億4800万
- 2020年6月30日 +5.4%
- 82億7200万
- 2021年6月30日 +14.29%
- 94億5400万
- 2022年6月30日 +3.68%
- 98億200万
- 2023年6月30日 -10.62%
- 87億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 10:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 建築 土木 計 売上高 民間 11,701 2,362 14,063 14,063 顧客との契約から生じる収益 11,712 9,802 21,515 21,515 外部顧客への売上高 11,712 9,802 21,515 21,515 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は国土強靭化政策の推進などにより底堅く推移しました。民間設備投資は、堅調な企業収益を背景に持ち直しの動きがみられたものの、建設資材価格の高止まりや供給制限などの影響により、収益環境は引き続き厳しい状況となりました。2023/08/09 10:22
このような経営環境の中、当第1四半期累計期間の売上高は231億31百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は2億13百万円(同51.4%減)、経常利益は3億16百万円(同42.9%減)、四半期純利益は2億80百万円(同15.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。