大本組(1793)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億2100万
- 2011年6月30日 -56.24%
- 2億2800万
- 2012年6月30日 -36.4%
- 1億4500万
- 2013年6月30日 +198.62%
- 4億3300万
個別
- 2014年6月30日
- 1億6500万
- 2015年6月30日 +616.36%
- 11億8200万
- 2016年6月30日 +14.64%
- 13億5500万
- 2017年6月30日 +15.42%
- 15億6400万
- 2018年6月30日 +6.84%
- 16億7100万
- 2019年6月30日 -70.92%
- 4億8600万
- 2020年6月30日 +61.52%
- 7億8500万
- 2021年6月30日 +4.33%
- 8億1900万
- 2022年6月30日 -46.52%
- 4億3800万
- 2023年6月30日 -51.37%
- 2億1300万
- 2024年6月30日 +55.4%
- 3億3100万
- 2025年6月30日 -24.77%
- 2億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/09 10:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,013 四半期損益計算書の営業利益 438
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/09 10:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △988 四半期損益計算書の営業利益 213 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は国土強靭化政策の推進などにより底堅く推移しました。民間設備投資は、堅調な企業収益を背景に持ち直しの動きがみられたものの、建設資材価格の高止まりや供給制限などの影響により、収益環境は引き続き厳しい状況となりました。2023/08/09 10:22
このような経営環境の中、当第1四半期累計期間の売上高は231億31百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は2億13百万円(同51.4%減)、経常利益は3億16百万円(同42.9%減)、四半期純利益は2億80百万円(同15.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。