大本組(1793)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億8800万
- 2011年9月30日 -42.01%
- 4億5700万
- 2012年9月30日 -70.24%
- 1億3600万
- 2013年9月30日 +766.91%
- 11億7900万
個別
- 2014年9月30日
- 14億6900万
- 2015年9月30日 +49.9%
- 22億200万
- 2016年9月30日 +49.73%
- 32億9700万
- 2017年9月30日 +29.51%
- 42億7000万
- 2018年9月30日 -8.29%
- 39億1600万
- 2019年9月30日 -67.39%
- 12億7700万
- 2020年9月30日 +40.96%
- 18億
- 2021年9月30日 -35.61%
- 11億5900万
- 2022年9月30日
- -4億4300万
- 2023年9月30日
- 3億3400万
- 2024年9月30日 +151.2%
- 8億3900万
- 2025年9月30日 -0.95%
- 8億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 9:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,016 四半期損益計算書の営業利益 334 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は国土強靭化政策の推進などにより底堅く推移し、民間設備投資についても堅調な企業収益を背景に持ち直しの動きが継続しております。一方で建設資材価格の高止まりや供給制限などの影響により、引き続き厳しい収益環境となりました。2023/11/10 9:09
このような経営環境の中、当第2四半期累計期間の売上高は433億59百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は3億34百万円(前年同期は4億43百万円の営業損失)、経常利益は4億65百万円(前年同期は3億1百万円の経常損失)、四半期純利益は3億42百万円(前年同期は3億10百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。