営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 14億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/13 10:58
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,804 四半期損益計算書の営業利益 1,469
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/13 10:58
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,804 四半期損益計算書の営業利益 1,469 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、需給バランスの崩れによる労務不足・資機材価格の高騰の影響を受けつつも、公共投資は前倒しの効果もあり全体として堅調に推移したほか、民間設備投資も継続して増加傾向にあるなど、厳しさは残るものの、全体的な業況は緩やかに回復を続けております。2014/11/13 10:58
このような経営環境の中、当第2四半期累計期間の売上高は466億13百万円、営業利益は14億69百万円、経常利益は15億32百万円、四半期純利益につきましては13億65百万円となりました。
なお、当社は、平成26年3月期第3四半期累計期間から四半期財務諸表を作成しておりますので、前年同四半期累計期間との比較分析は行っておりません。