営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 3億3400万
- 2024年9月30日 +151.2%
- 8億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/12 9:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,016 中間損益計算書の営業利益 334
Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/12 9:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,175 中間損益計算書の営業利益 839 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は引き続き底堅く推移しました。民間設備投資は、堅調な企業収益を背景に持ち直しの動きが続いているものの、建設資材価格の高止まりや労務逼迫などの影響により、収益環境は引き続き厳しさの残る状況となりました。2024/11/12 9:03
このような経営環境の中、当中間会計期間の売上高は327億81百万円(前年同期比24.4%減)、営業利益は8億39百万円(同151.1%増)、経常利益は9億98百万円(同114.5%増)、中間純利益は10億95百万円(同219.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。