営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 8億3900万
- 2025年9月30日 -0.95%
- 8億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/12 9:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,175 中間損益計算書の営業利益 839
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/12 9:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,499 中間損益計算書の営業利益 831 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は引き続き底堅く推移し、企業業績の改善に伴い民間設備投資も持ち直しの動きがみられたものの、建設資材価格の高止まりや労務逼迫などによる建設コストの上昇は続いており、収益環境は引き続き厳しさの残る状況となりました。2025/11/12 9:50
このような経営環境の中、当中間会計期間の売上高は351億38百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は8億31百万円(同1.0%減)、経常利益は10億21百万円(同2.3%増)、中間純利益は6億21百万円(同43.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。