- 1793
- 2026/09/07
- 時価
- 559億円
- PER 予
- 19.66倍
- 2010年以降
- 4.43-71.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.16-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 3.96%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/06/30 9:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △4,622 △4,936 財務諸表の営業利益 4,271 4,506
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と同一であります。2016/06/30 9:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 業績等の概要
- また、平成28年3月には東京都港区青山に建設していた新東京本社ビル(青山OHMOTOビル)が竣工し、本社機能を増強することによって増大する首都圏での建設需要へ即応できる体制を整備するとともに、その建設を通じて、技術力、提案力、知名度等の総合力の更なる向上を図ってまいりました。2016/06/30 9:29
これらの結果、売上高は前期比5.9%増の912億69百万円となりました。利益面では、営業利益が前期比5.5%増の45億6百万円、経常利益は前期比6.7%増の46億59百万円、当期純利益は前期比24.9%減の28億84百万円となり、営業・経常利益ベースでは増益を達成することができました。
セグメント別の業績につきましては以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 〈営業利益、経常利益〉2016/06/30 9:29
当事業年度の営業利益は45億6百万円(前年同期比2億34百万円増)、経常利益は46億59百万円(前年同期比2億94百万円増)となりました。これは、工事採算が引き続き高い水準で推移したこと等によるものであります。
〈当期純利益〉