売上高
個別
- 2021年9月30日
- 344億6700万
- 2022年9月30日 +26.63%
- 436億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/14 9:57
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 建築 土木 計 売上高 民間 15,617 5,612 21,229 21,229 顧客との契約から生じる収益 16,955 17,511 34,467 34,467 外部顧客への売上高 16,955 17,511 34,467 34,467 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は引き続き堅調に推移しており、民間設備投資も持ち直しの動きが見られましたが、建設資材価格の急騰や供給制限、競争の激化などにより収益環境は急速に厳しさを増す状況となりました。2022/11/14 9:57
こうした経営環境のなか、当第2四半期累計期間の受注高は570億52百万円(前年同期比66.0%増)、売上高は436億44百万円(前年同期比26.6%増)となりました。
利益面では、主に建築事業に係る複数件の大型工事において、資材価格急騰の影響などにより受注段階で工事損失引当金を計上するなど、工事収支が大幅に悪化したため、営業損失4億43百万円(前年同期は11億59百万円の営業利益)、経常損失3億1百万円(前年同期は12億61百万円の経常利益)、四半期純損失3億10百万円(前年同期は8億4百万円の四半期純利益)となりました。