- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は、事業の種類別のセグメントから構成されており、建築工事全般から構成される「建築事業」、土木工事全般から構成される「土木事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と同一であります。
2023/06/28 9:04- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| イオンモール㈱ | 13,817 | 建築事業 |
2023/06/28 9:04- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/06/28 9:04 - #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/06/28 9:04- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
a. 数値目標及び実績
| 2022年度実績(百万円) | 2023年度目標(百万円) |
| 受注高 | 85,979 | 80,000 |
| 売上高 | 94,477 | 80,000 |
| 売上総利益 | 6,159 | 8,000 |
b. 目標経営指標及び実績
2023/06/28 9:04- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした経営環境の中で当社は、全社を挙げて品質管理及び安全管理並びにコンプライアンス確保の徹底に努めるとともに、技術力、提案力等の総合力の更なる向上と安定的な収益基盤の構築を目指して積極的な営業活動を展開してまいりました。
これらの結果、売上高は前期比32.6%増の944億77百万円となりました。
利益面では、営業利益が前期比75.2%減の5億80百万円、経常利益が前期比66.6%減の8億49百万円、当期純利益は前期比71.1%減の5億16百万円となりました。
2023/06/28 9:04- #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
1※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。
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