ETS HD(1789)ののれん - 建物管理・清掃業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年9月30日
- 2億4442万
- 2014年9月30日 +0.67%
- 2億4605万
- 2015年9月30日 -65.78%
- 8421万
- 2016年9月30日 -19.44%
- 6783万
- 2017年9月30日 -24.13%
- 5146万
- 2018年9月30日 -94.38%
- 289万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/12/26 15:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/12/26 15:07
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 賞与引当金繰入額 2,630 〃 67,429 〃 のれんの償却額 9,611 〃 11,363 〃 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2023/12/26 15:07
当社グループは当社及び連結子会社5社により構成され、主に送電線工事及び電気設備工事を施工する電気工事業と、ビル清掃、マンション管理、建物設備メンテナンス及び管理業務受託を行う建物管理・清掃業を営んでおります。
事業内容と当社及び関係会社の当該事業にかかる位置づけ及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間2023/12/26 15:07
のれんの償却については、発生年度以降10年以内でその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社及び連結子会社である株式会社岩井工業所、中央電氣建設株式会社及び株式会社電友社は、架空送電線の基礎・鉄塔組立・架線・調査、電気設備及び情報通信設備の設計・施工を行っており、「電気工事業」を一つの報告セグメントとしております。2023/12/26 15:07
連結子会社である株式会社東京管理及びユウキ産業株式会社は、マンション管理、建物設備メンテナンス、管理業務受託及びビル清掃・管理を行っており、「建物管理・清掃業」を一つの報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2023年9月30日現在2023/12/26 15:07
(注) 1. 従業員数は、就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) (15) 建物管理・清掃業 37 (78)
2. 上記従業員数には、嘱託契約の従業員(12名)を含んでおります。 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにユウキ産業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/12/26 15:07
株式の取得により新たに中央電氣建設株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 536,090千円 固定資産 170,845 〃 のれん 31,539 〃 流動負債 △90,555 〃
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)流動資産 790,347千円 固定負債 △254,596 〃 負ののれん △66,839 〃 株式の取得価額 101,000千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/12/26 15:07
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 子会社株式の取得関連費用 4.2 〃 ― 〃 のれん償却額 0.9 〃 2.4 〃 負ののれん発生益 △5.9 〃 ― 〃 減損損失 ― 〃 2.1 〃 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらにより、電気工事業の当連結会計年度の受注高は114億7千9百万円(前連結会計年度比144.3%増)売上高は69億5千2百万円(前連結会計年度比22.8%増)、セグメント利益(営業利益)は2億2千3百万円(前連結会計年度比9.1%減)となりました。2023/12/26 15:07
(建物管理・清掃業)
建物管理・清掃業においては、連結子会社による堅調な売上の推移、建物修繕案件の取り込みがあり、当連結会計年度の売上高は10億9千2百万円(前連結会計年度比10.2%増)、セグメント利益(営業利益)は8千1百万円(前連結会計年度比4.7%減)となりました。 - #10 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/12/26 15:07
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 完成引渡済工事に係る契約不適合の費用に備えるため、過年度の実績を基礎に将来の補償見込額を加味して算定した見積補償額を計上しております。2023/12/26 15:07
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度以降10年以内でその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。