退職給付に係る負債
連結
- 2018年9月30日
- 7191万
- 2019年9月30日 -24%
- 5465万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/20 16:16
(注)1. 前連結会計年度と比較し、繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)が21,321千円減少しております。主な内容は、営業認可関連費用及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 賞与引当金 3,806 千円 3,766 千円 退職給付に係る負債 22,122 〃 16,723 〃 貸倒引当金 3,134 〃 304 〃
(注)2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/12/20 16:16 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2019/12/20 16:16
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 73,549千円 71,911千円 退職給付費用 5,815 〃 2,661 〃 退職給付の支払額 △7,453 〃 △19,921 〃 退職給付に係る負債の期末残高 71,911千円 54,651千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/12/20 16:16
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準