有価証券報告書-第99期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法。
主な耐用年数
建物・構築物 9年~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法。
④ 長期前払費用
均等償却。なお、償却期間については法人税法に規定する方法と同一の基準。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法。
主な耐用年数
建物・構築物 9年~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法。
④ 長期前払費用
均等償却。なお、償却期間については法人税法に規定する方法と同一の基準。