無形固定資産
個別
- 2014年6月30日
- 3186万
- 2015年6月30日 -10.42%
- 2854万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)セグメント資産の調整額1,930,134千円は、当社の余資運用資金(現金預金及び有価証券)、土地、投資有価証券等であります。2015/09/28 11:21
(2)その他の項目の減価償却費の調整額16,600千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額6,759千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失の金額の合計額は、損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額1,831,950千円は、当社の余資運用資金(現金預金及び有価証券)、土地、投資有価証券等であります。
(2)その他の項目の減価償却費の調整額16,466千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額9,638千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益の金額の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの負債は、経営資源の配分の決定及び業績評価に使用していないため、記載しておりません。2015/09/28 11:21 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 車両運搬具であります。2015/09/28 11:21
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
主な耐用年数
建 物 7~50年
機械装置 2~7年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
尚、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/09/28 11:21