- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,172,942 | 2,451,722 | 3,898,200 | 5,500,074 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 9,086 | 67,507 | 118,223 | 96,181 |
2019/09/27 14:18- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は、受注・請負体制を基礎とした事業分野別のセグメントから構成されており、一般土木、舗装、地下技術等の「土木部門」、「建築部門」及び「不動産部門」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2019/09/27 14:18- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高(千円) | 関連するセグメント |
| 滋賀県 | 797,011 | 土木部門 |
2019/09/27 14:18- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/09/27 14:18 - #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/09/27 14:18- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑤業績向上に関する方針
売上高重視よりも高付加価値商品・サービスを社会に提供することにより、安定的に適正な利益を計上し、社会のすべてのステークホルダーから信頼され常に発展する企業を目指す。
(2)目標とする経営指標
2019/09/27 14:18- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(不動産部門)
販売用不動産の簿価を切り下げたため、売上高営業利益率は41.9%となり、前期より14.7ポイント低下いたしました。その結果、不動産部門の業績は、前期と比較して売上高は増加いたしましたが、セグメント利益は3百万円減少いたしました。
前述の結果、「(1)経営成績等の状況の概要」に記載のとおりとなりました。
2019/09/27 14:18- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
| 土木部門 | 建築部門 | 不動産部門 | 計 |
| 売上高 | | | | |
| 外部顧客への売上高 | 3,272,679 | 2,193,451 | 33,943 | 5,500,074 |
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