- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)セグメントに関する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
2.セグメント利益の金額の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの負債は、経営資源の配分の決定及び業績評価に使用していないため、記載しておりません。
2021/09/27 9:06- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額2,368,805千円は、当社の余資運用資金(現金預金及び有価証券)、土地、投資有価証券等であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額21,889千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
(3)セグメントに関する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
2.セグメント利益の金額の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの負債は、経営資源の配分の決定及び業績評価に使用していないため、記載しておりません。2021/09/27 9:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/09/27 9:06- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は利益率の向上を第一に考えており、売上高営業利益率の改善に取り組んでまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2021/09/27 9:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況下、当社は現場力の強化、経費削減およびリスク管理の強化を重点課題として取り組み、競争力を高める努力をしてまいりました。
この結果、当期の経営成績は、受注高6,702百万円(前期比0.2%増)、売上高7,452百万円(前期比30.7%増)、営業利益212百万円(前期比133.0%増)、経常利益225百万円(前期比103.3%増)、当期純利益143百万円(前期比47.5%増)となりました。
各セグメント別の概況は次のとおりであります。
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