fantasista(1783)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 1487万
- 2017年3月31日 ±0%
- 1487万
- 2017年6月30日 +1.62%
- 1511万
- 2017年9月30日 -1.07%
- 1495万
- 2017年12月31日 +1.44%
- 1516万
- 2018年3月31日 +2.22%
- 1550万
- 2018年6月30日 +3.82%
- 1609万
- 2018年9月30日 +7.58%
- 1731万
- 2018年12月31日 +40.7%
- 2436万
- 2019年3月31日 -0.75%
- 2418万
- 2019年6月30日 -1.04%
- 2392万
- 2019年9月30日 +6.52%
- 2549万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/22 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金繰入限度超過額 224,397 千円 222,811 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △9 〃 ― 〃 繰延税金資産の純額(△は負債) △9 〃 ― 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/22 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 資産調整勘定 20,849千円 ―千円
(注)1.評価性引当額が60,151千円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金の増加により評価性引当額が増加したことに伴うものであります。繰延税金負債 繰延税金負債合計 ―〃 〃 繰延税金資産の純額 113,566〃 152,043〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、特に重要なものは以下のとおりであります。2025/12/22 15:30
a. 繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の回収可能性は、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかで判断しております。当該判断は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性、タックス・プランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性及び将来加算一時差異の十分性のいずれかを満たしているかどうかにより判断しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業ののれんについては、当該事業計画の仮定に変更が生じることで、将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回った場合は、減損損失が発生する可能性があります。2025/12/22 15:30
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額