fantasista(1783)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2013年9月30日
- 1億2241万
- 2014年9月30日 +3.54%
- 1億2674万
- 2015年9月30日 +9.75%
- 1億3910万
- 2016年9月30日 -4.68%
- 1億3259万
- 2017年9月30日 +6.25%
- 1億4087万
- 2018年9月30日 +7.71%
- 1億5173万
- 2019年9月30日 +1.43%
- 1億5389万
- 2020年9月30日 -93.33%
- 1025万
- 2021年9月30日 -89.95%
- 103万
- 2022年9月30日 -44.03%
- 57万
- 2023年9月30日 -95.84%
- 24,000
- 2024年9月30日 +999.99%
- 33万
- 2025年9月30日 +150.76%
- 83万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2025/12/22 15:30
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2025/12/22 15:30
(注)1.評価性引当額が60,151千円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金の増加により評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 減損損失 639〃 50,432〃 退職給付に係る負債 6,753〃 9,596〃 減価償却超過額 45,725〃 42,237〃 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に備えるため、確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しております。2025/12/22 15:30
当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
なお、当連結会計年度において、退職一時金制度を採用しているのは、当社のみであります。