退職給付に係る負債
連結
- 2018年9月30日
- 1億5173万
- 2019年9月30日 +1.43%
- 1億5389万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/12/23 16:46
(注)1.評価性引当額が248,492千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 減損損失 407,708千円 407,699千円 退職給付に係る負債 51,784千円 53,080千円 減価償却超過額 55,276千円 51,249千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2019/12/23 16:46
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、貸倒引当金、賞与引当金、ポイント引当金、役員退職慰労引当金、退職給付に係る負債の計上について見積り計算を行っており、その概要については「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。
(2) 当連結会計年度の経営成績に関する分析 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/12/23 16:46 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2019/12/23 16:46
当社グループは、確定給付型の制度として退職一時金制度及び中小企業退職金共済制度を採用しております。なお、当社グループが有する確定給付企業年金制度及び一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/12/23 16:46
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準