固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 39億1864万
- 2014年9月30日 +9.58%
- 42億9386万
個別
- 2013年9月30日
- 39億6320万
- 2014年9月30日 +36.29%
- 54億158万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の506千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2014/12/26 17:09
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は本社の移転に伴う改装工事等によるものです。
2.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の923千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額2,405,627千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメン ト間消去等であります。
全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(関係会社株式)等であ
ります。
(3) 減価償却費の506千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は本社の移転に伴う改装工事等によるものです。
2.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/12/26 17:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため支払利子込法により算定しております。2014/12/26 17:09
当連結会計年度(平成26年9月30日) - #4 固定資産の保有目的の変更に関する注記
- ※4.固定資産の保有目的の変更2014/12/26 17:09
前連結会計年度(平成25年9月30日) - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
① 平成20年9月30日以前に取得したもの
主として定額法
② 平成20年10月1日以降に取得したもの
定率法
建物(建物付属設備を除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 9~33年
工具、器具及び備品 2~20年
その他 2~5年
無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法。2014/12/26 17:09 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2014/12/26 17:09前連結会計年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日)当連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)土地 41,808千円 ―千円 ゴルフコース 34,567 0 建物及び構築物 22,443 ― 機械装置及び運搬具 2,312 5,419 工具、器具及び備品 199 ― 計 101,332 5,419 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2014/12/26 17:09前事業年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日)当事業年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)建物 808千円 18,681千円 機械及び装置 0 980 工具、器具及び備品 ― 2,103 車両運搬具 ― 524 ソフトウェア ― 645 計 808 22,935 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産減価償却累計額2014/12/26 17:09
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/26 17:09
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 社員持分の取得により新たに合同会社箱根山松苑を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに合同会社箱根山松苑の取得価額と合同会社箱根山松苑取得のための支出との関係は次のとおりです。2014/12/26 17:09
流動資産 1,400,346千円 固定資産 497,875千円 のれん 145,864千円 - #11 業績等の概要
- ④リアルエステート事業2014/12/26 17:09
リアルエステート事業におきましては、前連結会計年度に販売用不動産の売却及び固定資産(賃貸用不動産)の譲渡を実施したため、当連結会計年度においては売上高が減少しました。
一方、新規案件の仕入などにより経費が発生し、この結果、売上高2百万円(前年同期売上高4億88百万円)、営業損失84百万円(前年同期営業利益12百万円)となりました。 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2014/12/26 17:09
固定資産から販売用不動産へ保有目的を変更するに際し、減損損失を認識しました。
(3)減損損失の金額 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2014/12/26 17:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 退職給付に係る負債 ―千円 45,177千円 固定資産除却損 2,359千円 2,220千円 減価償却超過額 128,760千円 97,640千円 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2014/12/26 17:09
当期連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて3億16百万円増加し86億70百万円となりました。流動資産は58百万円減少し43億76百万円、固定資産は3億75百万円増加し42億93百万円となりました。流動資産減少の主な内訳は、販売用不動産が仕入等により14億27百万円増加し、商品は1億23百万円増加した一方、現金及び預金が17億8百万円減少したことによります。
固定資産の増加の内訳は、有形固定資産の減少6億80百万円、一方で無形固定資産の増加68百万円、および投資その他の資産の増加9億87百万円であります。このうち、有形固定資産減少の主な要因は、新香木原カントリークラブの土地・建物の譲渡により、建物及び構築物並びに土地が減少したことによります。無形固定資産増加の主な要因は、合同会社箱根山松苑の持分の取得によりのれんが72百万円増加したことによります。投資その他の資産増加の主な要因は、持分法による投資損失等により関係会社株式が1億58百万円減少した一方、投資有価証券が6億50百万円増加し、長期貸付金が4億52百万円増加したことによります。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2014/12/26 17:09
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 期首残高 2,012千円 2,036千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 15,937 有形固定資産の除却に伴う減少額 ― △2,052 時の経過による調整額 24 92 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
(1) 平成20年9月30日以前に取得したもの
主として定額法を採用しております。
(2) 平成20年10月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。
建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~33年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2014/12/26 17:09 - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/12/26 17:09
㈱東京衡機 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 3,394,727 3,465,685 固定資産合計 1,888,676 1,676,871 流動負債合計 1,841,511 2,119,001