営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 7億199万
- 2025年9月30日 -69.84%
- 2億1169万
個別
- 2024年9月30日
- -5億8070万
- 2025年9月30日
- -4億6269万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2025/12/22 15:30
※1.当事業年度の末日(2025年9月30日)における内容を記載しております。なお、提出日の前月末(2025年11月30日)現在において、これらの事項に変更はありません。第8回新株予約権 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 36資本組入額 18 新株予約権の行使の条件 当社が開示した2025年9月期における有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は、損益計算書)において、営業利益が7.5億円を超過している場合にのみ、新株予約権者が付与された新株予約権のうち100%(端数切捨て)を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。 新株予約権の譲渡に関する事項 新株予約権の譲渡については、取締役会の決議による承認を要するものとする。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額9,210千円は、育成事業にかかるソフトウェアの償却額であります。2025/12/22 15:30
5.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△950,651千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間消去等であります。全社資産の主なものは、育成中の新規事業にかかる事業運営資産(建設仮勘定)及び親会社の余資運用資金(現金及び預金)等であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額650千円は、報告セグメントに帰属しない親会社の共有資産の増加額であります。
4.減価償却費の調整額21,825千円は、報告セグメントに帰属しない親会社の共有資産の増加額であります。
5.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/12/22 15:30 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/12/22 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②営業利益2025/12/22 15:30
当連結会計年度の営業利益は、増収や販管費の削減があったにもかかわらず、2億11百万円(前年同期比69.8%減)にとどまりました。主な要因は、リアルエステート事業において販売が成立した案件の利益率が前連結会計年度実績を下回ったことに加え、原価率の上昇、さらに利益額および利益率の高い大型案件が来期にずれ込んだことにより、売上総利益が減少したことです。
③経常利益