大鉄工業の受取手形の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 11億4461万
- 2009年3月31日 -94.89%
- 5849万
- 2009年9月30日 +228.5%
- 1億9215万
- 2010年3月31日 +18.46%
- 2億2762万
- 2011年3月31日 -87.48%
- 2849万
- 2012年3月31日 +635.67%
- 2億959万
- 2013年3月31日 +259.8%
- 7億5414万
- 2014年3月31日 -91.19%
- 6644万
- 2014年9月30日 +307.91%
- 2億7101万
- 2015年3月31日 -31.19%
- 1億8647万
- 2015年9月30日 -63.71%
- 6766万
- 2016年3月31日 -49.67%
- 3406万
- 2016年9月30日 +278.05%
- 1億2876万
- 2017年3月31日 -16.48%
- 1億754万
- 2017年9月30日 -44.77%
- 5939万
- 2018年3月31日 -64.25%
- 2123万
- 2018年9月30日 -50.33%
- 1054万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比6,754百万円増加の93,186百万円となった。流動資産は前連結会計年度末比6,284百万円増加の79,509百万円、固定資産は前連結会計年度末比469百万円増加の13,676百万円となった。2018/06/25 9:17
流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が前連結会計年度末比4,457百万円、立替金が前連結会計年度末比2,962百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が前連結会計年度末比5,930百万円、未成工事支出金が前連結会計年度末比1,363百万円、短期貸付金が前連結会計年度末比5,872百万円増加したことによるものである。
固定資産増加の主な要因は、建物および構築物が前連結会計年度末比64百万円、投資有価証券が前連結会計年度末比421百万円増加したことによるものである。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、資金運用については預金や親会社(西日本旅客鉄道㈱)に対する短期的な貸付に限定し、親会社からの短期の借入により資金を調達している。2018/06/25 9:17
受取手形・完成工事未収入金等、電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、規程に沿ったリスク管理を行うことによりリスク低減を図っている。
親会社に対する貸付金は同社の信用リスクに晒されているが、同社のキャッシュ・フローは安定的で、外部格付けも高いなど、リスクは限定的である。